sugu60’s diary

もうすぐ60だから、すぐろく日記です。

すぐろく日記26

月刊ボクトー

ボクトー会員諸君、多忙な毎日お疲れ様です。

今回は、新企画として箇条書きの思い出話集です。
ほとんどがピンとこないと思いますが、お許しを!(笑)

それでは、お読みください。

  • ただただ笑いをこらえた御坊の春合宿、汚い旅館でしたがご飯は、美味しかった。
  • 半漁人のようだった師範の古式泳法。見守るN岡せんせいとピンポンマン。

あんたは、エライ!委員長もやりながら、嫁さんも見つけたんだからな。

  • 住之江の大ちゃんのめんどうくささが、やがて快感にかわっていった裏打ち作業。

だいちゃんはね、俺と1,2を争うめんどくさがりなんですよ。

  • とっしゃんの投球フォーム。

野球理論では定評のある能登小松辰雄もお手上げか(笑)

持久力では、15のときから傍で見守るマラソンマン伸やんにかなわないが
腰のうごきは、能登ダスティン・ホフマンと双璧だ。

  • 記憶にない?木刀の持ち運び。院長の刀の剣先は、ほぼほぼ逆(笑)
  • 書作展では、頼りになった爺さん。

巧みな話術で、オタクを撃退、それともくちからでまかせとは、あのことなのか。

  • 西の慶応にいた財津一郎似の芸達者Oさん。お寿司やさんをついでいるのか?

部外者ですが、思い出してしまったので...

  • ボクトー会のリアル掛布さくらいをさしおいて、ソフトでヒットを重ねていた

陰の安打製造機、チャリンコマン。ボクトー会の雑学王として君臨か?。
来年も、こそっとブドウおくってくれんかなあ、なあ、さくらい。(笑)

  • 宵の布施駅で密約の上集合し今里に行くと語った、あの3人。

かなりの期待感が伝わり、同時にエライヤツに出会ってしまったとの思いが...

  • おしげもなく、近鉄特急に乗って帰っていたガワくん。

今は、特急以上に止まりません。家族からは、マグロと呼ばれています。

  • 明石のシゲちゃんの丸太のような太い腕、書道家にしとくにはもったいないよ。

ごめん、書道家じゃなかったね。院長いわく、リアルに充実した人生を送っています。
ぶどう電話も一番でした。(笑)

きょうは、これくらいで失礼します。

ごめん、もう一つありました。

  • 彦彦トリオの特徴は、長身で髪の毛が固めなことなんですよ。おぼえといてや(笑)

余談



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もうすぐ、お彼岸。いつかこんなお花がいっぱいの所に行きます。


はせがわが、あそびにこいと言ったから行こうかと言うことになったんだけど

伸介のひとりごとや、ここで語っているうちにだんだん盛り上がって来て

本当にたのしみになってきました。

それ自体、とてもいいことなのですが、ただ、反省すべきは、
自分が空いているからといって、平日なのにLINEで勧誘してしまったことですね。

申し訳ございませんでした。以後、気をつけたいと思います。

ともあれ、こんないたらぬ私ですが、

これに懲りることなく、皆様これからもよろしくお願いいたします。

おわり