sugu60’s diary

もうすぐ60だから、すぐろく日記です。

すぐろく日記56

寒中見舞い おさむうございます。院長はじめ、皆様、日々お仕事お疲れさまです。疲れるほどみんなやってないか???(笑)日暮は早く、夜明けは遅い。もうひと月もすると少し夜明けも早くなってくるのですが、この時期は、仕事もプライベートも、若干、くらく…

すぐろく日記55

西郷どんは蒲田行進曲 風間もりおに松坂けいこに平田みつる...偶然じゃないですよね。今年の大河、つかみは、蒲田行進曲のキャストではじまりましたね。おまけに、今、私が、すっかり聞き惚れているスター歌手小柳ルミ子も出演。サッカー解説といい、大河と…

すぐろく日記54

すぐろく動画 ボクトー会のみなしゃん子にゃにゃチワワ、きょうは、住宅販売の会社の初出です。例によって、午後から、現場にはりついていて、お客様を待ちながらのブログ更新です。さて、前号でも少し触れましたが、新年からYチューブで動画投稿を試験的に…

すぐろく日記53

休みも終わり 今日で3が日もおわり。私は、明日からもう仕事である。これでようやく、胃もたれからは、解放されるであろう。さあ、何を語る? 思い浮かばない、こんな時には、ともたちがラインに寄せたお出かけ画像でしょ!敬称略、順不同、 やっぱり、とお…

すぐろく日記52

煩悩の犬 煩悩の犬は、追えども去らず。煩悩は、飼い犬のようにまとわりついて、振り払っても取り去れない。除夜の鐘を聞こうと、自分でついたところで振り払えないようです。お金が好き、女性が好き、美食がすき、ギャンブルが好き、......人間だから、どれ…

すぐろく日記51

つちのえ戌 賀正じいさんと亥年の会員以外、ことしは、当たり年ですね。戌も5種類あって、わたしらのは、つちのえ戌というらしいです。詳しくは知らないけど、とにかく誠実な人柄らしいですよ。なにも、じいさん達が性悪だと言ってるわけじゃあありませんよ…

すぐろく日記50

石切さん 河内生まれの風来坊は......ではじまる中村みっちゃんの河内男節。カラオケ映像には、生駒聖天さんと共に石切神社が映っています。俺もこのちに生を受け、いよいよ還暦と相成ります。院長が、ブログ交流のなかで俺を石切さんと呼び、少しおこがまし…

すぐろく日記49

川の流れのように しらずしらず歩いてきたそれぞれのみち。まもなくそのうちの1年がまた終わろうとしている。でこぼこみちだったり、曲がりくねった道だったり......歌の通り、ひとそれぞれですね。 院長宅近くを流れる 天上川(てんじょうがわ) さて、それで…

すぐろく日記48

年忘れカラオケ歌合戦 午前中、家の買い物に付き合って、そのとちゅう院長に電話。「かぜひいてないか?」 「何時頃来る?車、電車?、奥民もくるんやけど、もんでくれっていってるねん」「ああ、ほんまに、俺2時や、電車で。」 「わかった」そして予定通り2時過ぎに私…

すぐろく日記47

忙中閑あり どこかのテレビで言ってた通り、今年の漢字が北だけに、やっぱりキタサン強かった。一枠から、買った馬券は、要らんと切り捨てた2枠が、絡んでしまい 有馬で勝って、温泉でもという計画は、はかない夢に終わりました。さあ、また、心新たに励みま…

すぐろく日記46

有馬で一息 ご多分に漏れず、人並みに忙しい年末を過ごす、わたくし。2017年も残すところ、1週間、公私ともにやり残しの無いよう最後の追い込みに全力で、あたりたいものであります。追い込みといえば、競馬。あたりたいといえば、馬券。(笑)しかも今日は…

すぐろく日記45

忠臣蔵 TVで時代劇が放送されなくなって、久しいですが年末のこの時期になると、忠臣蔵の一本ぐらいは、やってもらいたいものです。今、民放BSで放送中の三船さんの大忠臣蔵は、続き物で毎日は、見られないのでやはり、一発完結の萬屋きんのすけか、長谷川一…

すぐろく日記44

ピンピンコロリ ぴんぴんとそこそこまで生きて、ころっと亡くなる。これが理想ですが、そうもいかないのが人間の寿命というやつ。なんでも最近は、人生100年時代とか言われていて、90歳以上の人口が200万人を超えたらしいです。「ながいきしいや。」つい最近ま…

すぐろく日記43

ひさびさの表彰先日、5年勤続で会社から表彰していただき、記念品を贈呈されました。 会社は、ビルメンテナンス業界では、名の通った上場企業です。ボクトー会では、F野くんと、しげちゃんが、永年勤続を継続中ですよね。それにくらべりゃ、私の5年など、ほ…

すぐろく日記42

おひさしぶりね ボクトー会員の皆様、ご無沙汰です。2週間ぶりの更新です。ああいそがしいな。師走やから...やる気を無くした訳でも、書くことがなくなったわけでもありませんよ。時間さえ出来たら、なんぼでも語りますよ(笑)ネタは、いくらでもころがって…

すぐろく日記41

訃報に接して 昨日、朝からの川柳名人とのLINEでのやり取りのあと最近、としをとって元気の無い家のPCの後継ぎを買うため、日本橋へ出かけました。あらかじめ、ネットで目星をつけていた商品を置いているオタクご用達のお店へやっぱりオタクな店員さんの商品…

すぐろく日記40

ボクトー交友録 あの淡路から3週間、あの時は、これで一区切り/しばらくは、ええかな。(笑)って正直思ってたけど...なんのことはない。またいつもの、ともたちと語りたくなってきた。不思議だ、ほんとうに不思議なるこの感覚。こりゃー、ただの仲良しクラ…

すぐろく日記39

院長のこぼれ話 さっき、仕事の休憩時間に院長に電話して、その会話の中で出たんだけどボクトー会諸君にぜひ、治療院のホームページも読んで欲しいそうです。院長の経営する治療院のホームページは、コチラhttp://hasegawatiryouin.sakura.ne.jp/冒頭部分の…

すぐろく日記38

奈良さんぽ月末の昨日、支払や集金などのお金のやり取りを午前中で終えた私は、奈良での仕事おわりにひさびさに公園を散歩しました。近鉄をおりた途端、ほんとうに驚きました。そこにあったのは、ひとびとであふれかえる休日の光景だったからです。もちろん…

すぐろく日記37

父の命日 私事ながら、父が亡くなり今日で20余年になる。明け方で、霧雨が降っていたのを思い出すが、その後のバタバタで忙しく別れを惜しむこともなく送り出したため正直、葬儀そのものについてはよく覚えていない。片田舎のことで当時はつきあいがたいへん…

すぐろく日記36

ボクトー通信・忘年会待望論委員長、清宮くん、プリマハムじゃなく日本ハムだったね。ここ笑うとこですよ。byくにおとおるところで忘年会やるんやろか? それとも新年会?やりたいよね。まず忘年会。(笑)淡路帰りのトシ車の中で話題になった、じいさん発案…

すぐろく日記35

ボクトー合宿を終えて いやぁー、えらい台風でしたね。わざわざ、台風の日を選んで?実施した合宿でしたがこれはこれで、よい思い出になったと思います。ガワくんに本町まで送ってもらい帰ったとたんに鳴り響くサイレン...忍び寄る土砂災害。避難勧告~避難指…

すぐろく日記34

LIVE淡路(ほぼ) 11名のおじさんと1名のお爺さんによる合宿がはじまりました。 出張で参加できないチャリンコマンとなおちゃん&みやちゃんそれから、ボクトー会ゆかりの人達のために更新します。 その前に選挙 集合は、10時ですが、場所が市役所ということで…

すぐろく日記33

ボクトー合宿直前特大号 雨の大和路昨日、そぼ降る雨の中、早く目覚めたわたしは、7時過ぎに家を出ました。合宿の打ち合わせをする、がわ君、ふ○の君との待ち合わせは、11時半です。トータル90分も見ておけば、集合場所の三輪までは充分なのですが、私には立…

すぐろく日記32

結婚式に列席 わたしは、昨日、今月のもう一つのイベントである、姪の挙式に列席しました。場所は、本町のセントグレースヴィラというところです。 本町駅下車徒歩4分、霧雨の中到着神々しいステンドグラスのもと、誓いの言葉や、マリッジリングの交換など…

すぐろく日記31

やっぱり掛布に似てます すぐろく日記31という数字にちなんでミスタータイガースの記事を...さみしくも今季限りで、虎のユニフォームとのお別れが決まり先日、甲子園での最終戦(二軍戦)に7千人もの観客を集めた掛布さん。映像を見ると泣いてる人も多数いたよ…

すぐろく日記30

発語障害者の方と 先日、わたしの勤務する公共施設に70歳くらいのお父さんが、なにかチラシのようなものをもって見えられた。それは、市民文化祭のチラシのコピーで何か聞きたいらしくしきりになにかしゃべってこられたのですが、どうやら発語障害があるらし…

すぐろく日記29

ボクトー新聞ニュース この前、あげようとしてわすれてしまっていた記事で恐縮ですが、いまちょっと燃え尽き症候群にかかっておりまして...泰葉ちゃんのことは、置いといてしばらくお付き合いくださいませ。 国際名タリム(鋭い刀先)となづけられた台風18号が…

すぐろく日記28

ボクトーネットワーク18,9でであって40年、宇宙旅行や空飛ぶ車は、実現していないけどインターネットの普及であの頃、想像もしなかった世の中になりました。ボクトー会諸君との交流においても伸介のひとりごとを中心に、わたしのすぐろく日記や、スマホユー…

すぐろく日記27

ボクトー企画部会 昨日、旅行のスケジュールを企画するという大義名分のもとに有志(ひまである?)による、部会がH治療院で開かれました。日頃は、忙しいわたくしも、コンサートに行く家内を送ったあと軽4バン爺号に乗って大阪湾の強風を受けながらなんと…