sugu60’s diary

もうすぐ60だから、すぐろく日記です。

すぐろく日記41

訃報に接して 昨日、朝からの川柳名人とのLINEでのやり取りのあと最近、としをとって元気の無い家のPCの後継ぎを買うため、日本橋へ出かけました。あらかじめ、ネットで目星をつけていた商品を置いているオタクご用達のお店へやっぱりオタクな店員さんの商品…

すぐろく日記40

ボクトー交友録 あの淡路から3週間、あの時は、これで一区切り/しばらくは、ええかな。(笑)って正直思ってたけど...なんのことはない。またいつもの、ともたちと語りたくなってきた。不思議だ、ほんとうに不思議なるこの感覚。こりゃー、ただの仲良しクラ…

すぐろく日記39

院長のこぼれ話 さっき、仕事の休憩時間に院長に電話して、その会話の中で出たんだけどボクトー会諸君にぜひ、治療院のホームページも読んで欲しいそうです。院長の経営する治療院のホームページは、コチラhttp://hasegawatiryouin.sakura.ne.jp/冒頭部分の…

すぐろく日記38

奈良さんぽ月末の昨日、支払や集金などのお金のやり取りを午前中で終えた私は、奈良での仕事おわりにひさびさに公園を散歩しました。近鉄をおりた途端、ほんとうに驚きました。そこにあったのは、ひとびとであふれかえる休日の光景だったからです。もちろん…

すぐろく日記37

父の命日 私事ながら、父が亡くなり今日で20余年になる。明け方で、霧雨が降っていたのを思い出すが、その後のバタバタで忙しく別れを惜しむこともなく送り出したため正直、葬儀そのものについてはよく覚えていない。片田舎のことで当時はつきあいがたいへん…

すぐろく日記36

ボクトー通信・忘年会待望論委員長、清宮くん、プリマハムじゃなく日本ハムだったね。ここ笑うとこですよ。byくにおとおるところで忘年会やるんやろか? それとも新年会?やりたいよね。まず忘年会。(笑)淡路帰りのトシ車の中で話題になった、じいさん発案…

すぐろく日記35

ボクトー合宿を終えて いやぁー、えらい台風でしたね。わざわざ、台風の日を選んで?実施した合宿でしたがこれはこれで、よい思い出になったと思います。ガワくんに本町まで送ってもらい帰ったとたんに鳴り響くサイレン...忍び寄る土砂災害。避難勧告~避難指…

すぐろく日記34

LIVE淡路(ほぼ) 11名のおじさんと1名のお爺さんによる合宿がはじまりました。 出張で参加できないチャリンコマンとなおちゃん&みやちゃんそれから、ボクトー会ゆかりの人達のために更新します。 その前に選挙 集合は、10時ですが、場所が市役所ということで…

すぐろく日記33

ボクトー合宿直前特大号 雨の大和路昨日、そぼ降る雨の中、早く目覚めたわたしは、7時過ぎに家を出ました。合宿の打ち合わせをする、がわ君、ふ○の君との待ち合わせは、11時半です。トータル90分も見ておけば、集合場所の三輪までは充分なのですが、私には立…

すぐろく日記32

結婚式に列席 わたしは、昨日、今月のもう一つのイベントである、姪の挙式に列席しました。場所は、本町のセントグレースヴィラというところです。 本町駅下車徒歩4分、霧雨の中到着神々しいステンドグラスのもと、誓いの言葉や、マリッジリングの交換など…

すぐろく日記31

やっぱり掛布に似てます すぐろく日記31という数字にちなんでミスタータイガースの記事を...さみしくも今季限りで、虎のユニフォームとのお別れが決まり先日、甲子園での最終戦(二軍戦)に7千人もの観客を集めた掛布さん。映像を見ると泣いてる人も多数いたよ…

すぐろく日記30

発語障害者の方と 先日、わたしの勤務する公共施設に70歳くらいのお父さんが、なにかチラシのようなものをもって見えられた。それは、市民文化祭のチラシのコピーで何か聞きたいらしくしきりになにかしゃべってこられたのですが、どうやら発語障害があるらし…

すぐろく日記29

ボクトー新聞ニュース この前、あげようとしてわすれてしまっていた記事で恐縮ですが、いまちょっと燃え尽き症候群にかかっておりまして...泰葉ちゃんのことは、置いといてしばらくお付き合いくださいませ。 国際名タリム(鋭い刀先)となづけられた台風18号が…

すぐろく日記28

ボクトーネットワーク18,9でであって40年、宇宙旅行や空飛ぶ車は、実現していないけどインターネットの普及であの頃、想像もしなかった世の中になりました。ボクトー会諸君との交流においても伸介のひとりごとを中心に、わたしのすぐろく日記や、スマホユー…

すぐろく日記27

ボクトー企画部会 昨日、旅行のスケジュールを企画するという大義名分のもとに有志(ひまである?)による、部会がH治療院で開かれました。日頃は、忙しいわたくしも、コンサートに行く家内を送ったあと軽4バン爺号に乗って大阪湾の強風を受けながらなんと…

すぐろく日記26

月刊ボクトー ボクトー会員諸君、多忙な毎日お疲れ様です。今回は、新企画として箇条書きの思い出話集です。 ほとんどがピンとこないと思いますが、お許しを!(笑)それでは、お読みください。 ただただ笑いをこらえた御坊の春合宿、汚い旅館でしたがご飯は…

すぐろく日記25

ボクトー会報 謹啓初秋の頃、皆様におかれましては益々ご健勝のこととお喜び申し上げます。さて、本日、Hくんからぶどうが送られてきましたので早速、お礼の電話を致しました。そのとき次の金曜8日でお互いのスケジュール調整が着きましたのでボクトー会の…

すぐろく日記24

ボクトー通信 残暑厳しき折、会員諸君は、いかがお過ごしでしょうか?ちょっと気の早い還暦祝いまで50日余り...「もうすぐですよ。!」それにしても待ち遠しく非常に楽しみでございます。全体集会や合同練習は、欠席しても年次旅行だけは必ず出席したい!それが…

すぐろく日記23

もうすぐ60周年 今日、8月25日は、チキンラーメンの誕生日だそうです。 しかも、私とおんなじ59歳なのです。 これが、825と誕生日を記した、コラボTシャツです。とりあえず、メタボ腹は、置いといてご覧ください。 また、家に買い置きされた5袋パックには、…

すぐろく日記22

意外な結果 甲子園の決勝で、私の周りのほとんどが広陵が優勝と思っていたようですが私はそうは思っていませんでした。そして案の定、勝利の女神は、埼玉県勢初優勝のほうに微笑みました。いまどきはの○○県勢というのは学校がそこに存在するという意味ですが…

すぐろく日記21

河内音頭せんぱい ボクトー会の新歓コンパや打ち上げ、追い出しコンパなどに欠かせなかった出し物に、院長の霧の摩周湖、子宝ジョーの唐獅子ボタンとならんでT野先輩の河内音頭がある。なかでも、T野先輩の河内音頭は、私流の例えで言うと...声量、響き、到…

すぐろく日記20

晩夏の哀愁 H院長が、蝉の初鳴きに、自身の中にある夏への憧憬を感じとりそのことにわたしも共感してから、はや1か月半、鳴き声の主役は、くまぜみから、つくつくぼうしに交代しつつある。少しずつだが、朝晩すごしやすくなってきて日中出歩いても路面からの…

すぐろく日記19

私の夏休み 今夜の送り火でお盆も終わり、諸説あるそうですが、今日は地獄のかまのふたもしまる日だったということです。どういうことかというと地獄送りにされた罪人を釜茹でにする鬼達もさすがにきょうくらいは、おやすみだということです。日頃、なにかと…

すぐろく日記18

運も実力 ラストランを勝利で飾りたかったレジェンドには、お気の毒でありましたがおかげで日本は、銅メダルを獲得できました。もちろん走りも素晴らしかったのですが、運があったとおもいます。陸上未経験の私が、敢えて、ここで語ることはないのですが、第…

すぐろく日記17

振り返るには、まだ早い そろそろお盆、先人たちが、帰って来られる。帰省ラッシュがはじまり、墓や仏壇などをきれいに掃除して一段落着いた後、庶民が立ち寄る回転寿司やファミレス、洋菓子店は大混雑となる。12日の日航機事故慰霊から、終戦記念日、大文字…

すぐろく日記16

ボクトー会員の老後 「長生きしてごめん。」「迷惑かけて悪いね。」まいにち、食事をとどける92歳の一人暮らしの義母の口癖だ。自分に置き換えて考えたとき、おそらく、俺もそういうと思う。右を向いても、左を見ても、爺さんと婆さんのすれ違い....ちまたでは、…

すぐろく日記15

夏の思い出 昭和の夏の旅は、たいていの場合、大阪駅中央コンコース、噴水前に集合する。わがボクトー会の夏合宿に向かうときも、コチラで集合し毎年、福井県武生市のHさん宅に出掛けていった。友達との旅行と違い、少し憂鬱だった。なぜか? それは、わが部…

すぐろく日記14

何もおぼえてないねん あまりの激暑に、逃げ込んだカラオケボックス。写メをとっていたら、どういうわけか通話画面に切り替わりあやまって押したのがF君の番号、すぐきったがまもなく着信が...私「間違って押したんや、けどちょっというとくわ」私「10月ものい…

すぐろく日記13

ブログ1ヶ月 記事数12、アクセス数175でした。 2,3日に1回更新し、1日5,6人が見てくれました。 ボクトー会員のみなさんへ もし、先輩や後輩と話す機会があれば、まずは、長谷川治療院の紹介を! そして、毎月更新される院長のこぼれ話は、是非読んでほしい…

すぐろく日記12

ご無沙汰です 2月の会合で、あまり話せなかったのが亀岡の掛布ことS君です。 この前は、もっとも再会を楽しみにして出掛けたんですが都合で不参加でしたね。 いつかまた、ぜひS君にギターを弾いてもらって しみじみフォークでも唄いたいものです。 あの当…